| 日本応用心理学会 第89回大会懇親会
会期:2023年8月26日(土) 18時10分 ~ |
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日本応用心理学会 メールニュース Vol. 219
2023年9月1日
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日本応用心理学会
会員の皆様
長らくお待たせしておりました「応用心理学のクロスロード」第15号ですが,やっとお手元にお届けすることができました。
多くの会員,それから会員以外の皆様から素晴らしい原稿を執筆いただき,充実した内容になっていると自負しております。
ぜひ隅から隅まで目を通していただけるとありがたいです。
さて,いくつか誤植が見つかっておりますので,こちらでお知らせさせていただきます。
広報委員会での確認漏れがあったことお詫び申し上げます。
日本応用心理学会 広報委員会
委員長 谷口 淳一(帝塚山大学)
p.2 CONTENTS(目次)
誤:[特集]日本応用心理学会第86回大会報告
正:[特集]日本応用心理学会第88回大会報告
誤:「学会だより」2021年度日本応用心理学会学会賞
正:「学会だより」2022年度日本応用心理学会学会賞
p.41 下の本のタイトル
誤:「これからどうする?新型コロナワクチン 知っておきたい副作用と救済制度のこと」
正:「これからどうする?新型コロナワクチン」(副題なし)
p.48 「学会活性・研究支援委員会」
11行目
誤:研究課題名:幼児期における「マルチモーダルな音程知覚」が「音程知覚と発生運動の統合」に及ぼす影響
正:研究課題名:幼児期における「マルチモーダルな音程知覚」が「音程知覚と発声運動の統合」に及ぼす影響
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日本応用心理学会 メールニュース Vol. 218
2023年9月1日
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日本応用心理学会
会員の皆様
日本応用心理学会
第90回大会準備委員会
委員長 谷口 淳一
日本応用心理学会第90回大会の日程について,大会事務局からご案内申し上げます。
1)開催日
2024年8月27日(火)・28日(水)(予定)
2)会場
帝塚山大学 学園前キャンパス
〒631-8585 奈良県奈良市学園南3-1-3
※変更がある場合には、学会ホームページでご案内いたします。
| [表紙] | [本文] |
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◆CONTENTS
[巻頭言]
日本の応用心理学100年を前に 深澤 伸幸(松蔭大学)
[CROSSROAD ESSAY]
「私と応用心理学」 山本 勝則(名寄市立大学)
[特集]日本応用心理学会第88回大会
大会委員長からの報告 来田 宣幸(京都工芸繊維大学)
大会スタッフからの報告(1) 大門 耕平(東北学院大学)
大会スタッフからの報告(2) 寅嶋(桜井) 静香(京都工芸繊維大学)
大会スタッフからの報告(3) 権野 めぐみ(京都工芸繊維大学)
大会企画シンポジウム報告 成田 智恵子(京都産業大学)
共催シンポジウム報告 篠原 一光(大阪大学)
特別セミナー報告 西崎 友規子(京都工芸繊維大学)
自主企画ワークショップ報告(1) 田中 真介(京都大学)
自主企画ワークショップ報告(2) 紺野 剛史(富士通株式会社)
研究発表報告(1) 日向野 智子(東京未来大学)
研究発表報告(2) 松本 友一郎(中京大学)
研究発表報告(3) 笠置 遊(立正大学)
研究発表報告(4) 下田 麻衣(京都ノートルダム女子大学)
研究発表報告(5) 伊藤 将史(近江兄弟社高等学校)
研究発表報告(6) 富田 瑛智(帝塚山大学)
研究発表報告(7) 小倉 有紗(大阪大学大学院)
研究発表報告(8) 金山 英荊花(同志社大学大学院)
研究発表報告(9) 山田 昂暉(帝塚山大学大学院)
教育発表報告(1) 種ヶ嶋 尚志(日本大学)
教育発表報告(2) 二見 優水(日本大学)
教育発表報告(3) 谷口 淳一(帝塚山大学)
教育発表報告(4) 大西 将宗(帝塚山大学)
教育発表報告(5) 坂本 茅杜(帝塚山大学)
次回大会委員長の挨拶 高石 光一(亜細亜大学)
[アワード]
齊藤勇記念出版賞受賞 藤田 尚弓(株式会社アップウェブ)
若手会員研究奨励賞 横井川 美佳(京都大学大学院)
学会賞(論文賞) 井上 裕珠(日本大学大学院)
学会賞受賞論文へのコメント(1) 吉澤 寛之(岐阜大学)
学会賞受賞論文へのコメント(2) 古谷 嘉一郎(関西大学)
優秀大会発表賞(1) 竹内 倫和(学習院大学)
優秀大会発表賞(2) 和田 裕一(東北大学大学院)
優秀大会発表賞(3) 軽部 幸浩(日本大学)
優秀大会発表賞(4) 島田 恭子(東洋大学現代社会総合研究所)
優秀大会発表賞(5) 桐生 正幸(東洋大学)
優秀大会発表賞(6) 大森 哲至(帝京大学)
優秀大会発表賞(7) 古澤 伸晃(日本体育大学)
[会員だより]
公開シンポジウム参加記 森泉 慎吾(帝塚山大学)
研究―仕事二足の草鞋 亀田 凌雅(帝塚山大学大学院)
[書評Book Review本を出しました] 田中 真介(京都大学)
[コラム&トピックス]
応用心理学ハンドブック 藤田 主一(日本体育大学)
雑学心理学 森下 雄輔(帝塚山大学)
[特別企画]
「応用心理学のクロスロード」会員へのアンケート 森泉 慎吾(帝塚山大学)
[常任理事会通信]
国際交流委員会 川本 利恵子(湘南医療大学)
齋藤勇記念出版賞選考委員会 川本 利恵子(湘南医療大学)
機関誌編集委員会 上瀬 由美子(立正大学)
学会活性・研究支援委員会 田中 堅一郎(日本大学)
広報委員会 谷口 淳一(帝塚山大学)
企画委員会 桐生 正幸(東洋大学)
倫理委員会 田中 真介(京都大学)
事務局だより 軽部 幸浩(日本大学)
学会賞選考委員会 木村 友昭((一財)MOA健康科学センター)
学会史編纂委員会 委員長:古屋 健(理事長)・委員:軽部 幸浩,藤田 主一
心理学検定 小林 剛史(文京学院大学)
[学会だより]
2022年度日本応用心理学会学会賞
入会申込書
「応用心理士」のご案内 小林 剛史
「応用心理士」資格認定申請のご案内
[編集後記]
| 創刊号 | 第2号 | 第3号 | 第4号 | 第5号 | 第6号 |
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| 第7号 | 第8号 | 第9号 | 第10号 | 第11号 | 第12号 |
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| 第13号 | 第14号 | 第15号 | 第16号 | 第17号 | |
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[テーマ] ネガティブな感情・心理の活用と応用
| 後悔やストレス等のネガティブな感情・心理は「経験しないほうがよいもの」「不必要なもの」「回避すべきもの」と考えられてきた。 しかしながら「それらがあったからこそ今の自分がある」「自分自身が成長できた」というように,自分自身を成長させる側面もある。つまり「どのように活用するか」が重要になる。 そこで最先端の研究をしている方々をお招きし,「ネガティブな感情・心理が生じるメカニズム」「対処・活用方法」「モデル化・応用」について,具体的な事例を交えながら議論する。 |
| [日時] | 2023年12月17日(日) 14時00分~16時30分 |
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| [場所] | 筑波大学(東京キャンパス)134講義室 〒112-0012 東京都文京区大塚3-29-1 ◆入場・参加費無料,事前予約不要 ◆アクセス: 丸ノ内線 茗荷谷駅下車 「出口1」徒歩5分 ◆問い合わせ先: j-aap[at]ibi-japan.co.jp [at]はアットマーク |
| [企画] | 日本応用心理学会 企画委員会 |
| [司 会] | |
| 小嶋 理江 氏(名古屋大学) | |
| [話題提供] | |
| 上市 秀雄 氏(筑波大学) 後悔が生じるメカニズムと対処法 | |
| 讃井 知 氏(上智大学) 社会システムで考える家族関係 | |
| 永岑 光恵 氏(東京工業大学) ストレスの捉え方とレジリエンス | |
| 藤井 陽一朗 氏(明治大学) 意思決定の結果が複数の属性であらわされる場合の選好表現 | |
| [指定討論] | |
| 楠見 孝 氏(京都大学) | |
| [企画] | |||
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| [司会・理事長] | |||
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| 司会 | ![]() |
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| 話題提供者 | ![]() |
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日本応用心理学会 メールニュース Vol. 217
2023年8月14日
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日本応用心理学会
会員の皆様
広報委員会では,年1回発行される学会広報誌「応用心理学のクロスロード」の編集を担当しています。
長らくお待たせしています第15号ですが,現在,発送作業中です。今しばらくお待ちください。
第15号には今春に皆様からご協力いただいたアンケートの結果報告についても掲載しております。
その第15号には間近に迫りました,亜細亜大学で開催される第89回大会への案内記事を大会委員長の髙石光一先生にご執筆いただいております。
第15号の皆様へのお届けに先行し,本記事のみを添付にてお届けさせていただきます。
第89回大会に参加予定の皆様も,そうでない皆様もご一読いただけると幸いです。
日本応用心理学会 広報委員会
委員長 谷口 淳一(帝塚山大学)
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日本応用心理学会 メールニュース Vol. 216
2023年8月3日
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学会活性・研究支援委員会より,「若手会員研究奨励賞」についてお知らせがございましたので,ご案内を申し上げます。
2023年度「若手会員研究奨励賞」の募集について
日本応用心理学会 会員各位
学会活性・研究支援委員会
委員長 田中 堅一郎
2023年度「若手会員研究奨励賞」の募集を,11月30日(木)までの日程で受け付けています。
修論・学位論文の研究を計画されたり,新たな研究計画をお持ちの若手会員には,是非ともこの機会をご活用ください。多数の応募をお待ちいたしております。また,大学院で研究指導をされている会員の皆様におかれては,ご担当の大学院生の中に研究計画を作成されていれば,積極的に推薦していただけるとありがたいです。
詳しくは,学会ホームページ等をご覧ください。
◆主旨
◆応募資格
応募の資格は以下の(1)もしくは(2)を満たし,(3)に該当する者とします。◆選考方法
◆応募方法
◆送付先
〒162-0041
金山 英莉花[所属]
同志社大学 大学院心理学研究科 博士後期課程1年
[研究課題名]
幼児期における「マルチモーダルな音程知覚」が「音程知覚と発声運動の統合」に及ぼす影響
研究概要(「研究計画書」より,一部略)
幼児教育においては,歌唱などの音楽活動を通して幼児が楽しむことは重要とされているが,幼稚園教員や保育士は,音楽活動の援助をする際,子どもの個人差や能力の違いに難しさを感じている。歌唱をするためには模範となる歌声を聴き,その音程やリズムなどを知覚して発声運動と統合することが必要である。また,旋律の歌唱には空間認知能力が必要な能力の一つと考えられる。本研究の目的は,幼児の空間認知能力を考慮し,マルチモーダルな音程感覚が音程の知覚と発声運動の統合に及ぼす影響について実証的に検討することである。
2022年度若手会員研究奨励賞は,2022年11月30日を申込締切日(当日消印有効)として募集されました。期日までに所定の応募書類を提出した応募者は1名で,旧審査部門でいえば第2部門に該当する内容でした。
応募者の提出した研究計画書と研究業績1点をPDF化し,審査を実施しました。選考委員会の構成は,委員長である田中堅一郎常任理事(学会活性・研究支援担当)の他,常任理事2名(田中真介氏・上瀬由美子氏),委員長指名による委員1名(松浦美晴氏:山陽学園大学総合人間学部)の合計4名でした。なお委員長(田中堅一郎)が指名した審査委員はあと1名おられましたが,審査の諾否と結果の回答ともに得られませんでした。
応募書類は以下の4つの観点について「5:優れている-3:基準を満たしている-1:不十分である」の5段階で評価されました(20点満点)。
(1) 研究課題の学術的重要性・妥当性(「研究目的」欄など)
・学術的に見て,将来の発展が期待できる推進すべき重要な研究課題であるか。
・研究構想や研究目的が具体的かつ明確に示されているか。
・日本応用心理学会が支援するに相応しい研究上の意義が認められるか。
(2) 研究計画・方法の妥当性(「研究計画・方法」欄など)
・研究目的を達成するため,研究計画は十分練られたものになっているか。
・研究倫理上の配慮が必要とされる研究では,適切な配慮がなされているか。
(3) 研究課題の独創性及び革新性(「研究目的」「研究計画・方法」「研究の独創性・意義」欄)
・研究対象,研究手法やもたらされる研究成果等について,独創性や革新性が認められるか。
(4) 研究遂行能力の適切性(添付業績など)
・これまでの研究業績等から見て,研究計画に対する高い遂行能力を有していると判断できるか。
選考委員会は,新型コロナウイルス感染の影響を配慮して,メール会議の形式で開催されました。まず,2022年12月10日より選考委員としての依頼を行い,承諾された後に応募者から提出された応募用紙を審査員に送信しました。
その結果,応募者の総合評点は(2)以外の観点別評点がすべて「4」以上で,また総合得点でも14.3点(ただし一人の審査員のみ(4)が回答保留)と高得点を得ました。しかしながら,(2)の評点だけは平均2.3となり,研究計画・方法の妥当性の面でいくつかの問題が指摘されました。
選考委員から送られた審査結果報告書を審査委員長が総括し,「申請者の今後の研究の進展を期待したいので,私としては「受賞に適している」と判断したい」旨を2023年2月10日に返信しました。これについて選考委員からメールでコメントを頂き,受賞について異議は出なかったため,同年2月13日に審査委員長が今回の応募者は「受賞に適している」ということで合意したと判断できる旨審査員に連絡し,金山英莉花氏を受賞候補者として推薦することに決定しました。
昨年度から応募資格を改定して応募範囲を広げましたが,今年度の応募者数はわずか1件でした。応募者なし・受賞者なしという事態は避けることができましたが,昨年度と同様応募者が少ないことに変わりがありません。今後は若手研究者を指導している会員に対しても,改めて若手会員研究奨励賞についてのアナウンスが必要かもしれません。
選考経過にありますように,今年度受賞された金山氏の研究については,研究計画や方法について課題はあるものの,審査委員全員から高い評価が得られ,選考委員会において全会一致で受賞が決定いたしました。代表的な意見として,ある審査員の講評を上げておきます:
「幼児教育での音楽活動,とくに歌唱指導について,心理学的な特徴を把握した上で,実践的な指導・援助の方法を新たに提起しようとする意欲的な研究であり,本学会の「若手会員研究奨励賞」の受賞に値する貴重な研究と評価される。」
「新規性の高い大変興味深く,意義のある研究と思います。「マルチモーダルな音程知覚」による歌唱指導を(審査者が)受けることができていれば,自分も歌をうまく歌えるようになったのにと考えてしまいました。」
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日本応用心理学会 メールニュース Vol. 215
2023年5月21日
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第89回大会準備委員会より「参加・発表申し込み」について,連絡がございましたので,会員の皆様にお知らせします。
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「大会参加」と「発表申し込み」再延長のお知らせ
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日本応用心理学会第89回大会の「大会参加」と「発表申し込み」をそれぞれ,以下の通り再延長させていただきます。
発表申込み締切:5月22日(月)24時 → 5月29日(月)24時
※「発表演題・キーワード・抄録(100~150文字程度の要旨)」
なお,
「大会発表論文集原稿」「フラッシュトークスライド(ポスター発表)」の締切は変更ございません。
第89回大会は,
【会期】 8月26日(土)~ 27日(日)
に,亜細亜大学 武蔵野キャンパスにて開催されます。
多数の皆様にご参加・ご発表いただけますよう,お願い申し上げます。
詳細につきましては,以下の大会ホームページをご覧ください。
日本応用心理学会第89回大会ホームページ
http://congress.j-aap.jp/2023/
日本応用心理学会第89回大会
委員長 髙石 光一