日本応用心理学会 Rotating Header Image

特別講演:アニメに見る「感情の谷」

日時:8月25日(日) 13:00 ~ 14:30
場所:日本大学商学部 1303教室

企者:日本応用心理学会第86回大会委員会
司会:外島 裕 氏(大会委員長)
日本大学 商学部

講師 横田 正夫 氏

(日本大学 文理学部心理学科 教授)


準備中

大会企画 シンポジウム

日時:8月24日(土) 13:30 ~ 15:30
場所:日本大学商学部 1303教室

企者:日本応用心理学会第86回大会委員会
司会:外島 裕 氏(大会委員長)
日本大学 商学部

グローバル人材の育成  大学での留学制度の活用からグローバル・コンピテンシーへの発展

企   画:日本応用心理学会第86回大会委員会
司 会 者:外島 裕 氏(大会委員長)
話題提供者:眞⾕ 国光 氏(早稲⽥⼤学総⻑室/国際部)
話題提供者:橋上 愛⼦ 氏(東京海上⽇動メディカルサービス株式会社)
話題提供者:Mr. Bryan Sherman(Gramercy Engagement Group, Inc.)
指定討論者:井上 孝代 氏(明治学院⼤学)
⽩⽊ 三秀 氏(早稲⽥⼤学政治経済学術院)

メールニュース Vol. 172 2019年8月30日

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
日本応用心理学会 メールニュース Vol. 172
2019年8月30日
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

 日本応用心理学会第86回大会委員会(日本大学商学部)より,学会大会ホームページに,大会発表論文集を期間限定で公開することについて,お知らせがございました。
 ベーシック認証を採用しています。下に書かれているユーザ名,パスワードを入力してご覧ください。


第86回大会ページ:大会発表論文集
    http://congress.j-aap.jp/2019/p19.html


掲載期間:2019年9月26日まで

メールニュース Vol. 171 2019年8月14日

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
日本応用心理学会 メールニュース Vol. 171
2019年8月13日
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

85回大会優秀大会発表賞投票のお知らせ

 おかわりなくお過ごしのこととお慶び申し上げます。
 大会が近づいてまいりました。準備は進んでいらっしゃいますでしょうか?  本年度の大会でも,皆様の投票により優秀大会発表賞を選考いたします。
 本年度は、口頭発表とポスター発表があり、それぞれから選考いたします。
 多くの投票をお待ちしています。

日本応用心理学会
学会賞選考委員会

メールニュース Vol. 170 2019年8月10日

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
日本応用心理学会 メールニュース Vol. 170
2019年8月10日
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

 一般社団法人日本心理学諸学会連合から,「厚生労働省より 児童相談所における専門人材の確保等について(協力依頼)」についてのお知らせがございました。

会員の皆様にお知らせいたします。

メールニュース Vol. 169 2019年7月26日

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
日本応用心理学会 メールニュース Vol. 169
2019年7月26日
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

 第86回大会事務局から,大会プログラム(速報版)のお知らせがございました。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
第86大会のプログラム(速報版)が,大会HPにアップロードされました。

http://congress.j-aap.jp/2019/p18.html

※大会ホームページの右側メニューの「大会プログラム」にございます。
※最終版のプログラムは紙媒体にて8月上旬頃に郵送予定です。

日本応用心理学会第86回大会事務局

応用心理学のクロスロード 第11号

[表紙] [本文]
応用心理学のクロスロード 第11号 応用心理学のクロスロード 第11号

◆CONTENTS

[巻頭言]
応用心理学46年   谷口 泰富(駒澤大学)

[CROSSROAD ESSAY 私と応用心理学]
研究活動を通しての貴重な体験  森下 高治(帝塚山大学)

[特集]日本応用心理学会第85回大会報告
大会実行委員長からの報告 第85回大会を終えて  臼井 伸之介(大阪大学)
大会事務局・事務局幹事からの報告 第85回大会開催に漕ぎ着けるまで
  中井 宏・森泉慎吾(大阪大学)
大会スタッフからの報告 大会参加で得られたこと  篠原 恵(大阪大学)
大会参加者からの報告
(1)大会に参加して  加藤 恵美(静岡県立大学短期大学部)
(2)改めて「応用」を意識する  増南 太志(埼玉学園大学)
大会参加者アンケートより  広報委員会
次回大会委員長の挨拶
 日本応用心理学会第86回大会(日本大学商学部)開催のご案内  外島 裕(日本大学)

[ホープ登場 クロスロードの星]
(41)学位としました  大門 耕平(近江兄弟中学校)
(42)若手奨励賞  大工 泰裕(大阪大学)
(43)論文賞  宮川 裕基(帝塚山大学)
(44)発表賞  高木 玉江(大阪健康福祉短期大学)
(45)発表賞  松田 祐輝(帝塚山大学)
(46)発表賞  竹内 久美子(和洋女子大学)

[職場探訪]
(1)働く人々の側に立って  工藤 大介(大原記念労働科学研究所)
(2)イタルダの研究員として  小菅 英恵(交通事故総合分析センター)

[会員だより]
(1)北海道胆振東部地震 支援の心をつなくことの難しさ
  山本 勝則(天使大学)
(2)ケンブリッジ留学記 イングランドの学校選択制
  川地 亜弥子(神戸大学)

[BOOK REVIEW 本を出しました]
●『セックス/ジェンダー  性分化をとらえ直す 』  上瀬 由美子(立正大学)
●『改訂 ヒューマンエラーの心理学入門  発生過程の理解と対策
  深澤 伸幸(松蔭大学)

[書評 おすすめの1冊]
●『自閉症スペクトラム症の理解と支援  子どもから大人までの発達障害の臨床経験から
  山本 勝則(天使大学)
●『数学する身体』  小橋 眞理子(立正大学)
●『自閉症の世界   多様性に満ちた内面の真実 』  佐々木 美智子(広報委員)

[海外最新事情]
第29回国債応用心理学会報告  蓮花 一己(帝塚山大学)

[学会通信]
・新体制のスタートにあたって  藤田 主一
・第29回(2018年6月)国際応用心理学会モントリオール大会参加者の皆様
  角山 剛
・齋藤勇記念出版賞  外島 裕
・機関誌編集委員会  軽部 幸浩
・広報委員会  田中 伸介
・企画委員会  臼井 伸之介
・学会賞選考委員会  木村 友昭
・事務局だより  市川 優一郎
・『応用心理学ハンドブック』について  藤田 主一・古屋 健
・学会編纂委員会より  藤田 主一
・関連学会の大会情報  広報委員会

[学会だより]
・2018年度日本応用心理学会学会賞
・入会申込書
・「応用心理士」資格認定申請のご案内
・編集後記


創刊号 第2号 第3号 第4号 第5号 第6号
創刊号 第2号 第3号 第4号 第5号 第6号
第7号 第8号 第9号 第10号 第11号 第12号
第7号 第8号 第9号 第10号 第11号 第12号
第13号 第14号 第15号 第16号 第17号
第13号 第14号 第15号 第16号 第17号

2018年度 若手会員研究奨励賞受賞者

 生田目 光

[所属]
  筑波大学大学院 人間総合科学研究科博士課程
[研究課題名]
  Fear of happinessの影響におけるマインドフルネスの媒介効果
     ポジティブ心理学第2の波に着目して
[審査部門]
  第3部門(臨床・福祉・相談)
[研究計画書より]
 従来の研究で扱われてきた概念のほとんどは,ポジティブかネガティブのいずれかに焦点を当てていた。しかし,本研究によって,今まで光が当てられることの少なかったアンビバレントな状態に焦点を当てることができ,今後の発展的な研究への道が拓かれると考えられる。また,Fear of happinessがウェルビーイングに及ぼす影響について,マインドフルネスという切り口で検討した研究は,日本だけでなく海外においても存在せず,独創性が高い。Fear of happinessの影響を緩衝する要因として,マインドフルネスが有効であることが示されれば,心理臨床の実践において,幸せを享受できない人々に対する介入へ示唆をもたらすなど,大きな意義をもつ。


選考経過

1.応募状況

 2018年度若手会員研究奨励賞は,2018年10月31日を申込締切日(当日消印有効)として募集されました。期日までに所定の応募書類を提出した応募者は4名でした。内訳は第3部門2件,第4部門1件,第5部門1件となっています。

2.選考委員会

 応募者の提出した研究計画書と研究業績1点について,氏名を伏せた形でPDF化し,予備審査を実施しました。選考委員会の構成は,委員長・古屋健常任理事(学会活性・研究支援担当)の他,常任理事2名(市川優一郎氏・木村友昭氏),委員長指名による委員1名(軽部幸浩氏)の合計4名です。予備審査には応募者自身が申告した審査部門別に,機関誌編集委員会部門別編集委員2名が当たりました。
2019年3月30日に開催された選考委員会において最終選考が行われ,受賞候補者1名が選考され,その結果は同日に開催された常任理事会において報告され,承認されました。

3.評価基準

 予備審査,最終選考ともに,応募書類は以下の4観点について「5:優れている-3:基準を満たしている-1:不十分である」の5段階で評価されました(20点満点)。

  1. 研究課題の学術的重要性・妥当性(「研究目的」欄など)
    • 学術的に見て,推進すべき重要な研究課題であるか。
    • 研究構想や研究目的が具体的かつ明確に示されているか。
    • 日本応用心理学会が支援するに相応しい研究上の意義が認められるか。
  2. 研究計画・方法の妥当性(「研究計画・方法」欄など)
    • 研究目的を達成するため,研究計画は十分練られたものになっているか。
    • 研究倫理上の配慮が必要とされる研究では,適切な配慮がなされているか。
  3. 研究課題の独創性及び革新性(「研究目的」「研究計画・方法」「研究の独創性・意義」欄)
    • 研究対象,研究手法やもたらされる研究成果等について,独創性や革新性が認められるか。
  4. 研究遂行能力の適切性(添付業績など)
    • これまでの研究業績等から見て,研究計画に対する高い遂行能力を有していると判断できるか。

4.選考経過

 選考委員会では,まず今年度の受賞者数について3名を上限とすることが確認されました。その上で,学会活性・研究支援委員1名(選考委員長代理),選考委員長を除く選考委員3名,および予備審査に当たった機関誌編集委員会部門別編集委員2名の計6名による観点別評価得点を参考に,上位者から順に受賞にふさわしいかどうか慎重審議いたしました。
その結果,最上位者1名については観点別評点の平均がすべて「3」以上で,また総合得点でも14.3点と高得点を得ていたことから,全員一致で受賞候補者とすることに決定しました。
2位以下の応募者については,観点別評点平均が「3」未満の評価を受けた観点について意見を交換しました。その上で,受賞の可否について慎重に審議した結果,全員一致で2位以下の応募者からの受賞は見送ることに決定いたしました。

5.講評

 今回も応募者数は4件に留まり,審査に当たった選考委員からもそろそろ募集資格の拡張を検討すべき段階に来たのではないかという意見を頂きました。開始当初から応募者数の拡大が課題でしたが,始まったばかりなのでしばらく様子を見守ることにしていました。しかし,既に3年度が経過し,やはり今後も大きな改善は見込めないことから,来年度の学会活性・研究支援委員会で検討することとしました。今年度応募していただいた会員の皆様にはあつく御礼申し上げます。
 選考経過にありますように,今年度は最終的に1名の方が受賞されることになりました。受賞された生田目氏の研究については,審査委員全員からすべての観点について基準以上のレベルを満たしていると評価され,選考委員会でも全会一致で受賞が決定いたしました。
 一方,2位以下の応募者の方々については,評価平均が「3」未満であった観点があったため,受賞には至りませんでした。今回は応募者数も少なく,選考にもれた応募についても意見交換がなされました。
 その中で,特に次点となった応募者については,そのテーマが応用心理学の研究に相応しく,かつその社会的意義も大きいとして複数の審査委員から非常に高い評価を受けました。しかし,残念ながら「研究計画」の最も重要な部分で説明が不十分であるとの指摘があり,協議の結果,受賞とはなりませんでした。おそらく,研究費申請書類の書き方に不慣れであったためと思われます。本賞の応募書類のフォーマットは,科学研究費を申請する時に求められる書類としては非常に短いものです。これからの学究生活の中では,限られた文字数の中で自分の研究をアピールすることも重要なスキルとなってきます。是非,文章を練り直して,再チャレンジしていただきたいと思います。
 今回の応募のうち2件が新しい心理尺度の開発を主な研究内容とするものでした。新たな研究対象には新たな測定道具が必要であり,心理尺度の開発は重要な研究テーマです。とはいえ,尺度開発が研究の最終目標ということではありません。心理尺度開発の研究計画を審査する場合,研究計画の実現可能性だけではなく,その対象を測定することの研究上の意義や,尺度開発後の研究の展望が重視されます。特に,応用心理学研究としての意義,あるいは開発した尺度の有用性は重要です。今回の2件の応募については,その独創性は評価されたものの,これらの点で説明不足と判断されました。
 このように,残念ながら受賞から漏れた方についても,決して4つの観点すべてについて基準を満たしていないということではありません。一度応募して選ばれなかったとしても,改めて4つの観点から研究計画を再検討し,文章を磨き上げた上で,再チャレンジして頂きたいと思います。多くの会員の方の応募をお待ちしております。

メールニュース Vol. 168 2019年6月9日

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
日本応用心理学会 メールニュース Vol. 168
2019年6月9日
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

 国際交流委員会より,昨年開催されましたICAP2018にて大会発表された会員の英文特集号の論文というこう受付に関してお知らせがございます。
詳しくは,添付ファイルをご参照ください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
第29回(2018年6月)国際応用心理学会モントリオール大会参加者の皆様
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


国際交流委員会    
委員長 角山 剛


 国際交流委員会では,第29回国際応用心理学会モントリオール大会(ICAP2018)における本学会会員による研究発表を対象に,機関誌『応用心理学研究』の英文特集号を編集いたします。
 つきましては,第29回国際応用心理学会大会一般参加者の英文論文を下記の要領で募集いたしますので,ふるってご投稿ください。

論文募集・執筆要領
  1. 投稿資格は,本学会の会員であり,かつ第29回国際応用心理学会で研究発表した方です。また当該投稿論文の連名者は,第29回国際応用心理学会大会での連名発表者に限るとともに,本学会会員であることを要します。
    なお,本学会会員であっても会費未納者の場合には投稿は受理されません。
    本学会未加入の会員につきましては,平成31年(2019年)3月1日(消印有効)までに入会申請をしてください。常任理事会で入会が認められた場合には,上記投稿資格ならびに連名発表者の資格を有するものとします。入会には本学会正会員1名の推薦が必要で,申込書は学会HPからダウンロードできます。
    入会申込書の送付先は本学会事務局で,英文投稿論文と宛先が異なります。
    別途に送付してください。
  2. 投稿論文は,未公刊のもので,電子媒体(word,一太郎)による執筆・投稿とします。
  3. 投稿を希望する方は,日本応用心理学会ウェブサイト上の電子投稿システムを用いて投稿してください。電子投稿システムにてご投稿いただく際,
    【論文の種類】で「その他」の下に
    ・国際応心英文特集号:原著
    ・国際応心英文特集号:資料
    以上の2択がありますので,どちらかを選んでいただければ,特集号の投稿として受付が可能になっています。「機関誌投稿規程」以外に,「電子投稿システム・汎用マニュアル(投稿者用)」に従ってください。
  4. 論文は英文で,「原著」か「資料」に限り受け付けます。枚数は5~8ページ以内とします。短報については,以前の英文査読において著しい困難が認められたため,投稿を認めないこととしました。
  5. 原稿の執筆形式・要領は『応用心理学研究』の投稿規定に従ってください。なお,英文要約は,100~175語とし,別紙で論文の概要を示す和文要約(目的,方法,結果,考察に分け,800~1000字程度)を付してください。
  6. 論文投稿前に,英文について,必ずネイティヴ・チェックを受けてください。この場合,専門業者である必要はありません。
  7. 投稿論文は,英文特集号編集委員会(国際交流委員会)の依頼した査読者(複数)による審査があります。採択にならない場合や修正を求められる場合がありますので,あらかじめご承知おきください。
  8. 採択可となった論文については,原則として,英文特集号編集委員会で専門業者によるネイティヴ・チェックを依頼します。このチェックに関する費用は,執筆者に負担していただきます。
  9. 投稿論文の締め切りは平成31年(2019年)6月30日(消印有効)とします。
  10. これ以降は電子投稿システム上での投稿はできなくなりますので,ご注意下さい。

    英文特集号への投稿に関する質問は下記の問い合わせ先にメールにてお願いします。
     問い合わせ先
        国際交流委員会委員長 角山剛(kakuyama-takashi(at)tokyomirai.jp)
         [※(at)をアットマークに換えてご連絡ください]

メールニュース Vol. 167 2019年5月25日

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
日本応用心理学会 メールニュース Vol. 167
2019年5月25日
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

 日本応用心理学会会員各位

 日本応用心理学会会員の皆様におかれましては,ますますご活躍のことと拝察申し上げます。
 日本応用心理学会第86回大会委員会よりお知らせがございました。

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
発表申込みおよび論文集原稿締切再延長のお知らせ
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 日本応用心理学会第86回大会の発表申込みと,論文集原稿締切をそれぞれ以下の通り延長させていただきます。

発表申込み締切:5月25日(土)24時 → 5月31日(金)24時

論文集原稿締切:6月10日(月)24時 → 6月17日(月)24時

 第86回大会は,8月24日(土)~25日(日)に,日本大学 商学部「世田谷区砧(きぬた)」で開催されます。多数の皆様にご参加・ご発表いただけますよう,お願い申し上げます。
詳細につきましては,以下の大会ホームページをご覧ください。


日本応用心理学会第86回大会ホームページ
http://congress.j-aap.jp/2019/


日本応用心理学会第86回大会
委員長:外島 裕