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メールニュース

メールニュース Vol. 176 2019年11月12日

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日本応用心理学会 メールニュース Vol. 176
2019年11月12日
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一般社団法人日本心理学諸学会連合(日心連)よりシンポジウムの連絡がございましたので,会員の皆様にお知らせいたします。
詳しくは,PDFをご覧ください。

一般社団法人日本心理学諸学会連合シンポジウムのお知らせ
   <諸分野からの公認心理師への期待~>


日時:2019年12月15日(日)13:00~15:30(開場12:30)

場所:東京大学弥生講堂 一条ホール

第1部 講話「公認心理師への期待」
 山下 貴司(衆議院議員/前法務大臣/国民のための公認心理師制度を推進す
る議員連盟 事務局長)

第2部 シンポジウム「諸分野からの公認心理師への期待」
 田﨑 博一(一般財団法人愛成会 弘前愛成会病院 院長)
 滝澤 雅彦(公益社団法人日本教育会 特別参与)
 川﨑 二三彦(社会福祉法人横浜博萌会 子どもの虹情報研修センター長)

・企 画
 横田 正夫(一般社団法人日本心理学諸学会連合 理事長/日本大学)   
 野島 一彦(一般社団法人日本心理学諸学会連合 副理事長/跡見学園女子大学)

・司 会
 石隈 利紀(一般社団法人日本心理学諸学会連合 副理事長/東京成徳大学)

・主 催 一般社団法人 日本心理学諸学会連合(日心連)

※事前申込は不要です。 
 ただし、当日定員(300名)を超えた場合、お断りすることがあります。

メールニュース Vol. 175 2019年10月25日

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日本応用心理学会 メールニュース Vol. 175
2019年10月25日
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 学会活性・研究支援委員会より,「若手会員研究奨励賞」についてお知らせがございましたので,ご案内を申し上げます。

2019年度「若手会員研究奨励賞」の募集について

日本応用心理学会 会員各位

学会活性・研究支援委員会
委員長 古屋 健

 2019年度「若手会員研究奨励賞」の募集を,現在おこなっております。若手会員の皆様におかれては,是非ともこの機会を活用されてください。多数の応募をお待ちいたしております。詳しくは,学会ホームページ等をご覧ください。

◆若手会員研究奨励賞
 https://j-aap.jp/?page_id=7781

◆主旨

  • 日本応用心理学会の若手会員による優れた研究活動を支援することを目的とします。
  • 採択予定件数は3件,研究奨励金は1件当たり10万円とします。
  • 研究奨励金の使途は自由で,領収書等の提出は不要です。

◆応募資格

  • 応募年度の4月1日時点で30歳以下の者。
  • 本学会の院生会員で応募年度の会費を納めている者。
  • 学術論文(単著または筆頭著者)または学会発表(責任発表者)の研究業績を持つ者。
    ※ただし,学振研究員や大学,研究機関,企業等で常勤職にある者は応募できません。

◆選考方法

  • 事前審査として,機関誌編集委員会の部門別編集委員が当該部門からの応募者が提出した研究計画書と研究業績を評価します。
  • 事前審査の結果を踏まえ,選考委員会において優れた研究計画書を提出した応募者の中から受賞候補者を選考します。
  • 選考委員会の委員は4名以上(学会活性・若手支援担当常任理事1名,常任理事2名,理事1~2名)から構成されます。なお,候補者の関係者は選考に参加しません。
  • 応募年度の3月に開催される常任理事会で受賞候補者が推薦され,決定されます。

◆応募方法

  • 所定の書式による応募用紙(A4用紙3枚)に必要事項を記入の上,研究業績1点(コピー可)を添え,封筒に「若手会員研究奨励賞応募書類」と明記の上,簡易書留またはレターパックで郵送してください。
  • 応募用紙の書式は日本応用心理学会Webサイトよりダウンロードできます。
    ※応募締め切り:10月31日(当日消印有効)です。

メールニュース Vol. 174 2019年10月14日

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日本応用心理学会 メールニュース Vol. 174
2019年10月14日
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日本応用心理学会
 会員の諸先生・皆様 各位

 このたびの台風19号の影響により、被害にあわれました会員の諸先生・皆様に、
心よりお見舞い申し上げます。

2019年10月14日


日本応用心理学会
理事長   藤田主一
副理事長  古屋 健

メールニュース Vol. 173 2019年10月5日

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日本応用心理学会 メールニュース Vol. 173
2019年10月5日
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日本応用心理学会 公開シンポジウム 2019
「妖怪と心理学:私たちが得たもの失ったもの」
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日本応用心理学会では,下記の通り公開シンポジウムを開催いたします。
多くの皆様のご来場をお待ちしております。

■日時:11月30日(土) 13時30分 ~ 16時00分

■会場:東洋大学 白山キャンパス 1号館1608教室

■予約不要,参加費無料

■概要

<企画>
 日本応用心理学会 企画委員会
 桐生 正幸 氏(東洋大学,(社)社会行動研究会)

<共催>
 (社)社会行動研究会

<企画趣旨>
 「妖怪」は古来,類まれなる多様性と社会や人間に対する機能を持ち,我々日本人の社会や文化に溶け込んできた。しかしながら,現代の「妖怪」は娯楽という社会的機能のみを持つキャラクターと化してしまった。このような「妖怪」の社会的機能や位置付けの変化は,日本人の心理的側面にも変容をもたらしたと考えられる。本シンポジウムでは,現代社会で喪失し,また,新たに獲得した「妖怪」について,心との関連を通し,深く考察してみたい。

【話題提供者】
 ・軽部 幸浩 氏(日本体育大学)
 ・高橋 綾子 氏(東洋大学)
 ・飯倉 義之 氏(國學院大學)

【指定討論者】
  吉川 肇子 氏(慶應義塾大学)

【司会】
  桐生 正幸 氏(東洋大学,(社)社会行動研究会)

■アクセス
住 所:〒112-8606 東京都文京区白山5-28-20
     東洋大学白山キャンパス
最寄駅:都営地下鉄三田線「白山駅」A3出口または東京メトロ南北線「本駒込駅」1番出口から徒歩5分
    詳しくは下記大学ホームページをご覧下さい。
    https://www.toyo.ac.jp/ja-JP/about/access/hakusan/

2019公開シンポジウム

メールニュース Vol. 172 2019年8月30日

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日本応用心理学会 メールニュース Vol. 172
2019年8月30日
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 日本応用心理学会第86回大会委員会(日本大学商学部)より,学会大会ホームページに,大会発表論文集を期間限定で公開することについて,お知らせがございました。
 ベーシック認証を採用しています。下に書かれているユーザ名,パスワードを入力してご覧ください。


第86回大会ページ:大会発表論文集
    http://congress.j-aap.jp/2019/p19.html


掲載期間:2019年9月26日まで

メールニュース Vol. 171 2019年8月14日

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日本応用心理学会 メールニュース Vol. 171
2019年8月13日
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85回大会優秀大会発表賞投票のお知らせ

 おかわりなくお過ごしのこととお慶び申し上げます。
 大会が近づいてまいりました。準備は進んでいらっしゃいますでしょうか?  本年度の大会でも,皆様の投票により優秀大会発表賞を選考いたします。
 本年度は、口頭発表とポスター発表があり、それぞれから選考いたします。
 多くの投票をお待ちしています。

日本応用心理学会
学会賞選考委員会

メールニュース Vol. 170 2019年8月10日

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日本応用心理学会 メールニュース Vol. 170
2019年8月10日
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 一般社団法人日本心理学諸学会連合から,「厚生労働省より 児童相談所における専門人材の確保等について(協力依頼)」についてのお知らせがございました。

会員の皆様にお知らせいたします。

メールニュース Vol. 169 2019年7月26日

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日本応用心理学会 メールニュース Vol. 169
2019年7月26日
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 第86回大会事務局から,大会プログラム(速報版)のお知らせがございました。

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第86大会のプログラム(速報版)が,大会HPにアップロードされました。

http://congress.j-aap.jp/2019/p18.html

※大会ホームページの右側メニューの「大会プログラム」にございます。
※最終版のプログラムは紙媒体にて8月上旬頃に郵送予定です。

日本応用心理学会第86回大会事務局

メールニュース Vol. 168 2019年6月9日

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日本応用心理学会 メールニュース Vol. 168
2019年6月9日
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 国際交流委員会より,昨年開催されましたICAP2018にて大会発表された会員の英文特集号の論文というこう受付に関してお知らせがございます。
詳しくは,添付ファイルをご参照ください。

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第29回(2018年6月)国際応用心理学会モントリオール大会参加者の皆様
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国際交流委員会    
委員長 角山 剛


 国際交流委員会では,第29回国際応用心理学会モントリオール大会(ICAP2018)における本学会会員による研究発表を対象に,機関誌『応用心理学研究』の英文特集号を編集いたします。
 つきましては,第29回国際応用心理学会大会一般参加者の英文論文を下記の要領で募集いたしますので,ふるってご投稿ください。

論文募集・執筆要領
  1. 投稿資格は,本学会の会員であり,かつ第29回国際応用心理学会で研究発表した方です。また当該投稿論文の連名者は,第29回国際応用心理学会大会での連名発表者に限るとともに,本学会会員であることを要します。
    なお,本学会会員であっても会費未納者の場合には投稿は受理されません。
    本学会未加入の会員につきましては,平成31年(2019年)3月1日(消印有効)までに入会申請をしてください。常任理事会で入会が認められた場合には,上記投稿資格ならびに連名発表者の資格を有するものとします。入会には本学会正会員1名の推薦が必要で,申込書は学会HPからダウンロードできます。
    入会申込書の送付先は本学会事務局で,英文投稿論文と宛先が異なります。
    別途に送付してください。
  2. 投稿論文は,未公刊のもので,電子媒体(word,一太郎)による執筆・投稿とします。
  3. 投稿を希望する方は,日本応用心理学会ウェブサイト上の電子投稿システムを用いて投稿してください。電子投稿システムにてご投稿いただく際,
    【論文の種類】で「その他」の下に
    ・国際応心英文特集号:原著
    ・国際応心英文特集号:資料
    以上の2択がありますので,どちらかを選んでいただければ,特集号の投稿として受付が可能になっています。「機関誌投稿規程」以外に,「電子投稿システム・汎用マニュアル(投稿者用)」に従ってください。
  4. 論文は英文で,「原著」か「資料」に限り受け付けます。枚数は5~8ページ以内とします。短報については,以前の英文査読において著しい困難が認められたため,投稿を認めないこととしました。
  5. 原稿の執筆形式・要領は『応用心理学研究』の投稿規定に従ってください。なお,英文要約は,100~175語とし,別紙で論文の概要を示す和文要約(目的,方法,結果,考察に分け,800~1000字程度)を付してください。
  6. 論文投稿前に,英文について,必ずネイティヴ・チェックを受けてください。この場合,専門業者である必要はありません。
  7. 投稿論文は,英文特集号編集委員会(国際交流委員会)の依頼した査読者(複数)による審査があります。採択にならない場合や修正を求められる場合がありますので,あらかじめご承知おきください。
  8. 採択可となった論文については,原則として,英文特集号編集委員会で専門業者によるネイティヴ・チェックを依頼します。このチェックに関する費用は,執筆者に負担していただきます。
  9. 投稿論文の締め切りは平成31年(2019年)6月30日(消印有効)とします。
  10. これ以降は電子投稿システム上での投稿はできなくなりますので,ご注意下さい。

    英文特集号への投稿に関する質問は下記の問い合わせ先にメールにてお願いします。
     問い合わせ先
        国際交流委員会委員長 角山剛(kakuyama-takashi(at)tokyomirai.jp)
         [※(at)をアットマークに換えてご連絡ください]

メールニュース Vol. 167 2019年5月25日

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日本応用心理学会 メールニュース Vol. 167
2019年5月25日
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 日本応用心理学会会員各位

 日本応用心理学会会員の皆様におかれましては,ますますご活躍のことと拝察申し上げます。
 日本応用心理学会第86回大会委員会よりお知らせがございました。

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発表申込みおよび論文集原稿締切再延長のお知らせ
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 日本応用心理学会第86回大会の発表申込みと,論文集原稿締切をそれぞれ以下の通り延長させていただきます。

発表申込み締切:5月25日(土)24時 → 5月31日(金)24時

論文集原稿締切:6月10日(月)24時 → 6月17日(月)24時

 第86回大会は,8月24日(土)~25日(日)に,日本大学 商学部「世田谷区砧(きぬた)」で開催されます。多数の皆様にご参加・ご発表いただけますよう,お願い申し上げます。
詳細につきましては,以下の大会ホームページをご覧ください。


日本応用心理学会第86回大会ホームページ
http://congress.j-aap.jp/2019/


日本応用心理学会第86回大会
委員長:外島 裕