日時:8月30日(金) 13:30 ~ 15:15
場所:中京大学 名古屋キャンパス センタービル7階(0703教室)
企画・司会者 蓮花 一己 氏(帝塚山大学心理学部)
話題提供者 |
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JAAP The Japan Association of Applied Psychology |
[テーマ] 『well-beingの心理学
~ 今,そしてこれからのwell-being研究の応用・実践 ~』
自分の住む社会が豊かで安定したものであるように誰もが願っているはずである。そしてわれわれが満足できる,生きがいが得られる,そういう意味でのwell-beingを願いながらも,現実にはなかなか果たせないものでもある。 これまで,生活の利便性,物質的な豊かさを求めてきたのが人間社会の歴史のようにも考えられる。その動機は生活の仕方の選択の可能性,思考の可能性を広げてきたと言えよう。しかし,それが,高質の生き方に直結しているとは考え難いことが少なくない。 さらに,時代による変化もあるが,大勢を占める価値観は個人を超えて同じではないので,それぞれ異なった視点からwell-beingを追求し,結果的になかなか個人を超えて一致することも少ないかのようである。しかし,どこかに「合理解」はあるはず。人類が常にどう生きていったらいいのかとの解を求め続けることがその証明になろう。 well-beingを主題として,心理学的視点から,どのようにして個人の求めるwell-beingと,社会としてのwell-beingを同時に高めていけるのか。その合理解をどう求めていけるのかについて考えたい。そして,これまでのwell-beingにかかわる研究の流れをふまえながら,さらにこの先,どのようにしてwell-being研究をより実践的,応用的に展開していったらいいのかについて議論したい。 すべからくwell-beingは個人―関係―社会・環境とのつながりの中でこそ問題にできるものであり,この点からの話題提供を受け,皆さんとともに考えていきたい。 |
[日時] 2013年12月7日(土) 13時30分 ~ 16時
[場所] 東京未来大学 B棟421教室
東京都足立区千住曙町34-12
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[企画者] 日本応用心理学会企画委員会 [後 援] [司会者] [話題提供者] [指定討論者] |
[当日の写真] | ||
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会場の風景 | ![]() |
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[テーマ] 『トップアスリートに役立つメンタル・マネジメント』
[日 時] 2012年12月2日(日) 13時30分 ~ 16時
[場 所] 日本体育大学 東京・世田谷キャンパス
記念講堂
東京都世田谷区深沢7-1-1
[交通] 東急田園都市線「桜新町駅」より徒歩15分
または東急バス「目黒駅行」「都立大駅北口行」乗車 「日体大前」下車5分
※詳しくは日本体育大学ホームページをご確認ください
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[企画者] 藤森 立男(横浜国立大学 教授)
[司会者] 齋藤 雅英(日本体育大学 准教授) [話題提供者] [指定討論者] 西條 修光(日本体育大学 教授) |
[当日の写真] | ||
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[テーマ] “まさか!”の応用心理学 ━ 災害時はこうする ━
[日 時] 平成23年11月12日(土) 午後1時30分~4時
[会 場] 日本体育大学(世田谷キャンパス) 記念講堂
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[企画] 田之内 厚三(麻布大学) [司会] [話題提供] |
※問合せ先:tanouchi(at)azabu-u.ac.jp
※[(at)をアットマークに換えてご連絡ください]
[当日の配布資料] | 藤森 立男 氏 | ![]() |
災害と再生 |
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伊坂 裕子 氏 | ![]() |
「自分だけは大丈夫」と思う心の動き |
深澤 伸幸 氏 | ![]() |
職場に潜む危険と将来予測される事故への備え |
中谷内 一也 氏 | ![]() |
風評被害:誤った消費者像が的外れな対策を招く |
[テーマ] なぜ若者は恋をしないのか? ━ 応用心理学からみた恋愛 ━
[日 時] 平成22年11月13日(土) 午後1時00分~15時30分
[会 場] 東京富士大学 本館1階 メディアホール
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[企画] 田之内 厚三(麻布大学) [司会] [話題提供者] |
[テーマ] 目撃証言・供述は信用できるか ━ 裁判員制度と応用心理学 ━
[日 時] 平成21年12月5日(土) 午後1時30分~16時00分
[会 場] 駒澤大学 1号館 204教室
[テーマ] 過重負担の医療・福祉従事者をどう支援するか?
[日 時] 平成19年4月14日(土) 午後1時30分~4時30分
[会 場] 明治学院大学 本館 1201教室
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[司会] 大橋 信夫(日本福祉大学) 内藤 哲雄(信州大宇) [話題提供] [話題提供] |
[テーマ] 『少年犯罪の今日的課題』
今回のシンポジウムは,少年犯罪が抱えているさまざなま問題について,犯罪心理学,精神医学,法律学,被害者学,臨床心理学の立場から学際的に考えてみたいと思います。 |
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[日時] 2003年2月1日(土) 13時30分~16時30分 [場所] 駒澤大学 1号館201 ◆入場・参加費無料(事前申込み不要) [企画・司会] 藤田 主一(城西大学) [後援] 世田谷区教育委員会 |
[話題提供者]
碓井 真史(新潟青陵大学)
犯罪心理学から考える人間心理の心と闇
阿部 惠一郎(千葉刑務所)
犯罪少年の背後にある発達障害・児童虐待・薬物乱用
伊藤 芳朗(弁護士)
改正少年法による少年犯罪の捉え方
冨田 信穗(常磐大学)
少年事件による被害と,それからの回復について考える
[指定討論者]
細江 達郎(岩手県立大学)
大山 みち子(武蔵野大学)