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[お知らせ]公開シンポジウム2007

[テーマ] 『過重負荷の医療・福祉従事者をどう支援するか?』

 今,医療・福祉の現場で何が起きているのか。次々に押し寄せる課題。過重負荷にあえぐ職員。精神的にも身体的にも破綻寸前。福祉従事者,管理者,医師が現状を報告し,指節外部評価者,看護教員,社会福祉の専門研究者が問題の背景を解きほぐし,現場従事者と研究者がともに喫緊の問題の解決策を探る。
[日時] 2007年4月14日(土)
       13時30分~16時30分

[場所] 明治学院大学 本館1201教室
     東京都港区白金台1-2-37

     ◆入場・参加費無料(事前申込み不要)

[企画] 日本応用心理学会企画委員会

[司会] 大橋 信夫(日本福祉大学)
     内藤 哲雄(信州大学)

シンポジウム 2007のポスタ
※画像はクリックで拡大表示されます

[話題提供者]
  峯尾 武巳(神奈川県立保健福祉大学)
  吉方 りえ(医療法人社団順聖会吉方病院)
  山川 庸介(児童養護施設まつば園)
  安藤 真智子(東京都渋谷区子ども家庭支援センター)

[指定討論者]
  井上 孝代(明治学院大学)
  松下 由美子(山梨県立大学)